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朝鮮民族は南も北も可哀想だ。
北朝鮮はとうとう経済力強化のために国中(あれを国と言っていいのか疑問だが)の大学を一旦停止させて、大学生全員を労働者、或いは農夫として徴用するそうです。

ところで北朝鮮はよく世界中の国に食い物寄こせと言ってきますが、あげる意味なんてどこにもありませんね。
以前北朝鮮の市場をコッソリと収めた映像がありましたが、UN(国際連合)のロゴの書かれた穀物袋がどうどうと売られたました。
要するに金のない、最も飢えている民衆には決して食べ物は行き渡らないんでしょう。

まぁあの国の人民が数百万人飢え死にしたところで心にちっとも響きませんね。

ああ、それと日本への大東亜戦争時代の賠償金云々ですけどお隣りの大韓民国に既に支払い済みですのでそっから受け取ってくださいね。




割と知らない人が多いので説明しようと思います。
大東亜戦争(第二次世界大戦)において日本は朝鮮半島を侵略し、支配下に入れ、多くの人民の命を奪ってきました。(真偽はさておき、そういうことになってます。)
さて戦後に新たに誕生した国家、大韓民国及び北朝鮮に迷惑をかけたかどうか、答えはNOですね。
存在していないものにどうやって攻撃できるんだ、という話です。

でも、確かに半島の住人には被害を与えました。
そこで当時の日本政府は被害を受けた個人宛に賠償金を支払うことに決めました。
ところが大韓民国は「いや、俺がまとめて貰って、人民に配っとくぜ」と言い始め、北朝鮮エリアに住む人達にも大韓民国が責任をもって払うことを約束しました。
これですべて丸く収めましょうね、というのが「日韓基本条約」です。


こうして日本政府は実に十年の歳月をかけておよそ8億ドル(現在の価値にして4兆5000億円相当)の賠償金を南北朝鮮の個人宛に支払いました。
ところがその金は朝鮮の国民に知らされることは一切無く、すべて大韓民国の「漢江の奇跡」と呼ばれる経済発展に使われました。

当然北朝鮮エリアの戦争被害者に一銭も行き渡ることなく、韓国国民もそれを知ることはありませんでした。
そして今も彼らは「謝罪と賠償」を我が国に要求している。
盗人猛々しいどころの騒ぎじゃないですね、国家が国民に嘘をつき、国民の金を騙しとり、あまつさえさらに金を要求しているのです。

ちなみにある時KBS(韓国放送公社)がなんと勇気を出してこの真実を韓国国民に教えた時がありました。
その反響は非常に大きく、韓国国民の政府への不信感は一気に高まりましたね。
それでも未だに「謝罪と賠償」を要求してきてますが。




さて、最近パリでは恒例の「Japan Expo」が開かれている。
そして当然のごとく大韓民国による文化侵略も行われている。
このページを読んでいる人の中には「何をたわけたことを」と一笑に付す人もいるかも知れないが、これは結構深刻な事態に発展しつつある。
が、とりあえず今回は内容については触れない。

さて、文化剽窃がこうも堂々と行われている背景は何か?
結論から述べれば韓国政府主導で国費を用いて捏造の文化を世界へ広める機関が存在しているのだ。


そんな陰謀論みたいな、と思われる人も多いかもしれない。
そりゃそうだ、こんなB級以下のスパイ映画みたいな展開よほどのアホウでもなければ信じられない。
が、事実は小説より奇なり、存在しているのだ。
その名を「KOCCA(韓国コンテンツ振興院)」という。

え、ただの対外文化広報委員会だろって?
まぁ国費を使って「正しい文化」を海外に伝えてくれるなら構わないさ。
だが、日本に限らず世界中の偉人、文化、文明、機械、仕組み、制度をMADE IN KOREAって伝えるのが果たしてまともな神経した連中のすることなのか?違うだろ。

あ、また内容については次回以降に回しますのでお楽しみにww




ところでこの事態を知っているものは少ない。
それは日韓両国の一般的な国民について、である。
テレビでも報じられないし、ネットの一部でのみ話題に上がるくらいだ。
なら別にかまわないじゃないか、と思うかもしれないが欧米ではまずいことになっている。
歴史にして2,3年あるかないかの珍妙な武道を日本古来から伝わる武道と勘違いして習い始める人が後を絶たない。
当然、理論体系その他がぐちゃぐちゃなものを習って精神、身体、技能が向上することはない。
ダマされる欧米人がかわいそうである。



さらに踏み込んで言えば、大韓民国の国民もかわいそうである。
今現在、「大韓民国」の歴史学者たちですら韓国製の情報源を読み取って論文を書くことはない。
むしろ恥だとすら感じているらしい。

さて、なぜ文化剽窃なんてするんでしょうね。
自国の文化をありのままに伝えればいいんじゃないk……ないんですね、自国の誇れる文化が。

朝鮮半島が属国じゃない国として存在できていた期間はとても短い。
さらにまともな国として存在していた時期も独自文化を育むことなく漢民族や他の民族の文化をそのまま使うことしかしてこなかった。

豊臣秀吉がー、大日本帝国がー、いつまでふざけたことを言ってるつもりだ?
秀吉が攻め込んだのは今から400年以上も前だぞ、そんな事を言えば植民地時代に作られた移民の国なんて腐るほどあって、それのほとんどが独自の文化を産み出してきている。

大日本帝国が占領する以前にまともな文化もなく、韓国併合されてようやく道も舗装されて、インフラ、識字率、寿命、生産性が驚くほど伸びたというのに何を言うか。

そして今や作るものはかたっぱしからコピー商品。
君たちにはプライドがないのか?
日本の文化をパクって世界に配信して楽しいのか?


単に絶望の底から這い上がって世界の五本の指に入ったこの国への嫉妬でしかない。
その嫉妬で一番被害を被ってるのは韓国国民じゃないのか?


作ってみろよ、世界に誇れる文化。
そして、僻んで恨んで盗んで騙るだけが能じゃないってことを証明してみろよ。

まぁ、そんな前向きな思考ができてたらこんなことしないだろうが。
大韓民国の国民が可哀想だよ。

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ホリエモン


















なんだよこれwwwwwwww
このだらしない身体を誰がみて喜ぶんだよwwwww
これぞまさに 誰 得 だろ

100歩譲ってコラだとしても、この身体部分は元の奴だろうし、元の状態でも十分誰得だよ!!

――――――――――――――――――

「夢喰いメリー」見てみた。
詳しい感想は後回しにする予定だけど、メリーさんかわいい。

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なんかGAINAXから重要な何人か抜けるって話題になったときに「パンスト二期どうすんだよ」みたいなレスがあって、「パンスト?え、ストライクウィッチーズってGAINAXだっけ?」って思ったんだけども、どうにもパンストって略されるアニメがあったらしい。
そういえばストライクウィッチーズの略称は「ストパン」であって「パンスト」じゃなかったな。って後から思ったけど、一度気になったらその好奇心が満たされるまで留まることを知らないッッ


パンストとはなんぞや。
Google先生に訊くことはや10秒。
「Panty&Stocking with Garterbelt」なるぶっとんだアニメらしい。
主人公(ヒロイン)二人がアバズレ糞ビッチエンジェル「アナーキー・パンティ」と「アナーキー・ストッキング」の姉妹。(まずこの時点でおかしい)
人々の生活を脅かすゴーストを狩る話らしい。
ビッチがヒロインってどういうことだよ・・・・・・とか思いながら見てみたんだが、「まるで わけが わからない」
一話の冒頭から姉のパンティがヤッてる。
いい男と見れば見境なく手を出す。
半端無く容姿端麗なおかげで男に拒否権はない。作中で1000人斬りを達成する始末。


しかも絵柄がアメコミ風。
アメコミ















そしてとことんお下品。
クレヨンしんちゃんなんて目じゃない。
ピー音のオンパレードで登場人物たちの言葉遣いがとにかくひどい。
「短小」だの「包茎」だの「セックス」だの「フェラ」だの普通にセリフで出てくる。
さらには「Fuck!」「Shit!」「Holly Shit!」とか連呼する始末。
で、ゲロは吐くはクソまみれになるわ、ゲロまみれになるわ、鼻くそまみれになるわ、鼻血吹きまくるわやりたい放題。


なにこれーって思ってたら戦闘シーンの直前でヒロインの変身シーン。
変身シーン














えっ
エロい、かわいい、エロ可愛い!
ポールダンスしながらパンツ脱ぎだしたぞ、ストッキング脱ぎだしたぞ
パンツが銃に変わったぞ!ストッキングが刀に変わったぞ!意味がわからんぞ!!
ゴーストが木っ端微塵になったぞ!!!存外強いぞ天使ちゃん!!


え?もう終わり?
戦闘シーンは(悪魔姉妹戦とか一部を除いて対ゴースト戦は)ほとんど一撃かそこらで終わる。
ゴーストは基本「バックレース(銃)」でぶち抜いたり「ストライプI&II(刀)」で斬りつけるとすぐ爆発して死ぬ。
なんかあっけないな。
もうちょい激しめのアクションがほしいかも。

それといらない話が多すぎる気もする。
「…オブ・ザ・デッド」とか「トランスホーム」とか「チャック・トゥ・ザ・フューチャー」とか「ナッシング・トゥ・ルーム」とか微妙に面白くないし訳もわからないし、本筋と全く関係ないし・・・・・・
僕の感性とは若干相容れないかも。
このへんの話削って本編をもうちょっと詳しくやるとか、ラストのラストをもうちょっと詳しくやるとかしてほしかった。

そうそう、ラストがわけわからん。
なんでいきなりストッキングちゃんがパンティちゃんバラバラにして殺しちゃうの?
しかも悪の親玉踏み潰されて死んだはずなのに生き残ってるし。




うーん・・・・・・面白いのと微妙なのが混ざった玉石混交って感じだなぁ。
五段階評価で☆3つってところかな。

おまけ
パンティ(可愛い版)
パンティ














ストッキング(可愛い版)
ストッキング














悪魔姉妹(可愛い版)
悪魔姉妹















悪魔赤っ

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これ捨てた奴許さねぇ
金属片





































自転車で歩道走ってたらガチョンキャルルルルルルルって音がして、慌てて止めたら前輪に刺さってました。
タイヤに刺さったわけじゃなく(つまりタイヤがパンクしたわけではなく)スポークにハマってブレーキ周りを壊滅させてくれました。
これなんなんだよ。

仕方がないから肩に担いで最寄りの自転車屋を目指す始末。
今日道端でママチャリを担いで歩いてる人見かけたらたぶんそれ僕でした。
案外自転車って重いですよね、500mくらい歩くのに何度も地面において休憩したもん。

とりあえず診てもらって、ブレーキを交換して830円。
あそこのお店のおじさんは自転車にあるまじき優しい人です。
何故か自転車屋の小売店のおじさんは大抵がどこか商売人として間違ってる部分がある気がします。
なんでなんでしょうか?
趣味が講じて商売する気がないから?
よく分からないです。


そうそう、コンコルドってアホみたいに早い旅客機があったじゃないですか。
あれの墜落原因は別の飛行機のおっことしていった金属片ってのが真相らしいです。
なんでもその金属片が滑走中のコンコルドのタイヤをパンクさせて、そのちぎれた分厚いゴムの塊がタイヤを格納するための電気ケーブルを切断し、翼の中の燃料タンクに衝撃を与えたのが出火の原因とか。

まぁ災難ですよね。

――――――――――――――――――――――――
ところで「夏への扉」読み終わっちゃいました。
久しぶりのSFです。
ここのところなんだか集中力が持たなくて本とかじっくり読めなかったのに、これは一気に読み終えました。
とは言っても350ページくらいしかないし、読んだ時間としては300分にも満たないと思いますが。
時間移動系の典型的なSFでした。
つまりは自分の力ではどうしようもない絶望的な状況を、時間移動を使って自分の力でどうにかする、って王道パターンです。
「ハリーポッターとアズカバンの囚人」なんかもそういうのですよね。
ついでにいえば「ハイペリオン」も最終的には時間移動を使ってましたね。


まぁ「夏への扉」は、言っちゃ悪いけどもラストが見え見えでした。
なんていうか、予想通り。
例えば物語が始まる前の「○○に捧げる」みたいな部分ありますよね?
あの部分で「~~~世のすべての猫好きにこの本を捧げる」って書いてある時点で猫のピートを不幸にすることはないだろう、というのは見えてました。
30年後に自分を裏切った親友に乗っ取られた「文化女中器」って会社のライバル会社が出てきた時点で、自分がある何らかの方法でもう一度30年前に戻ってその会社を設立するだろうってのも分かってました。
それからあの女の子と結ばれるって言うのもやっぱりな、って展開でしたね。


とはいえ、そのバレバレなラストであるのにそこへ行くまでの道のりでこんなにハラハラさせるってのは、スゲェって感じです。
とくにもう一度過去へ戻るために会社の同僚や教授に軍の最高機密にされているあるものを使うために誘導していくシーンなんかは字を拾っていくのがまどろっこしいぐらいに展開が気になりました。
思うに読者の展開の予想を「裏切ってやろう、あっと言わせてやろう」ってのは別にSFにはさして必要ではないと思います。
それこそミステリーの領域です。

だから無理にありえないラストへつなげていく必要なんてどこにもなく、一番納得出来る終わり方にしてくれるって言うのが読者としても嬉しい限り。


僕も凍てついた心を暖かくしてくれる「夏への扉」を見つけられるだろうか?


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グラス二個目





































なんかスバルから二本目のミリオンバンブー送られてきたんですけどwwwwww
いよいよもって我が家を緑によって侵食しめんとしているようだ。
ミリオンバンブーってうまく育てると2m近くなるらしいんだが・・・・・・
とりあえず、数日前に二本目のコカコーラグラスをもらってきたのでそれにいれている。



コカコーラグラスの為にLサイズのポテトをひたすら食うという暴挙。
飲み物はもちろんジンジャエール。
ジンジャエールならビールみたいに何リットルでもいけるね。
そういえば森鴎外はビールの利尿採用について真面目に調べていたらしいです。
水2Lをゴクゴクと飲むのは結構大変だし、大抵の人間はできないがビールならできるのは何故か、と。
僕はまだ(一応)未成年ですから飲んでませんよ。
一生のうちで摂取したエチルアルコールはおそらく20mLにも満たないんじゃないかと思います。
今までで飲んだのは約2回。

一回目は正月のお屠蘇で出されたとき。
くっそ苦くてちっとも飲めやしない。だって当時小学生になったかなっていないかってぐらいでしたし。
二回目はじいちゃんの焼酎をカルピスと間違って飲んだとき。
「じいちゃんだけズルい!」とか子供心に思ったのでしょう、一口飲んだ瞬間後悔しました。
なんだこれ、苦いし。


僕は小学生の頃からジンジャエール一択です。
他の炭酸はあんまりすきじゃないです。
特にカナダドライじゃなくてウィルキンソン。
コカコーラから出してるカナダドライは甘すぎます。
アサヒから出してるウィルキンソンのドぎついジンジャーの衝撃は爽快ですね。

これは二三年前に気づいたことなのですが、僕の食べ物の趣味というのはどうにも後味が一番のキーみたいです。
後味がスッキリしているものを好み、そうでないものを嫌うといったものです。
例えば、南国フルーツはちょっと苦手なのが多いです。
パッションフルーツとかマンゴーとかバナナとか後味がいつまでも残ってね。
逆にパイナップルとかは大好きです。

もし僕が入院したらパイナップルまるごと持ってきてください。

他にフルーツ系で言えばリンゴとかも好きです。

飲み物でいくとコーヒー(ブラック、酸味、苦味ともに強め)、ジンジャエールなんかは好きです。
逆にコーラ系、牛乳はキライじゃないけど劣ります。
どうにも飲んだあとに水を飲んでスッキリさせたい気分になる。



そうそう、今読んでる「夏への扉」ってSFで主人公の相棒のネコのピートはネコのくせにジンジャエールが好物らしいです。
まだ半分しか読んでないですけど、この感じだとおそらく明日には読み終わるでしょう。
僕はとてつもなく本が読みたいです。
試しに読みたい本を列挙していたら150冊を超えてました。
でも150冊以上の本を買うお金も、お金を稼ぐためのバイトをする時間もないのです。


それに今回「夏への扉」を買うのに一円も使ってないのがちょっとしたニヤケポイントです。
三省堂ポイントが300ポイントとちょっとあって、それに図書カードを使って全部払ってしまってマジハッピー。

ハヤカワ文庫から出てる「夏への扉」777円。おすすめです。
頭の良い女と、そいつにそそのかされた親友に見事裏切られてしまって・・・・・・という話です。
お暇ならどうぞ。

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